2019-09

XMTrading

XMTradingの入金方法に仮想通貨ウォーレット「BXONE」がいつの間にか追加されていた!

2019年9月25日からXMTradingの入金・出金方法の一つに仮想通貨取引所兼仮想通貨ウォーレット「BXONE」が追加されました。より入金・出金の利便性が高まっています。利用者への事前告知はまったくありませんでしたが、いつの間にか入金・出金の選択肢に加えられていました。BXONEウォレットは、法定通貨や仮想通貨を安全に取引することが出来るオンラインウォレットサービスです。万全なセキュリティ体制を心がけており、安心して法定通貨や仮想通貨を売買することができます。XMでは、 MT5プラットフォームで、BTCUSD (Bitcoin / US Dollar), BCHUSD (Bitcoin Cash / US Dollar), ETHUSD (Ethereum / US Dollar), LTCUSD (Litecoin / US Dollar), XRPUSD (Ripple / US Dollar)を現物CFD商品として提供しております。XMが提供する現物CFD商品は、対象となる銘柄の現物価格を再現することを目的とした期限を定めない取引であり、利率が調整されます。
IFCMarkets

IFCMarkets(IFCマーケット)が、クライアントのページをリニューアル!より使いやすく便利になった!

IFCMarkets(IFCマーケット)が、会員ページのインターフェースをさらに見やすくし、機能性を上げるために、さらにアップデートしました。以前のプラットフォームには存在しなかった「ダッシュボード」が追加されました。ダッシュボード画面では、入金・出金した口座情報や取引プラットフォームのMT4やMT5、プロ・トレーダー向けの独自開発「NetTradeX」に関する口座開設状況など、自分の全体の資金がわかるのでリスク管理がしやすくなりました。また、入金、口座開設、取引ツールのダウンロードなどの操作が完了されると、ダッシュボードに自動的に戻ります。IFC Markets(IFC マーケット)のもう1つの特徴は、利用していない証拠金に対して、最大年利7%の利息がプレゼントされます。銀行に預けていてもゼロ金利のため、ほとんど預貯金が増えませんが、IFC Marketsでは、お金を自分の口座に入れておくだけで、条件付きで、最大7%の年利が口座に付与されるのです。
XMTrading

XM Tradingを初めて利用するとき、2つの取引プラットフォーム「MT4」と「MT5」のどちらを選べばいいのかを徹底解説!

XM Tradingを初めて利用するとき、2つの取引プラットフォーム「MT4」と「MT5」のどれかを選ぶ必要があります。一体どちらを選べばいいのでしょうか?この記事では、XM(XM Trading)が提供しているMT4とMT5の特徴とその違いの詳細を解説します!
BXONE

BXONEを利用している方で、新型iPhone購入する方は要チェック!機種変更の前に2段階認証のリセットを忘れずに!

BXONEを利用している方で、新型iPhone購入する方は要チェック!新型iPhoneの発売に伴い、スマホの買い替えを検討されている方もいらっしゃるのではないでしょうか?Googleアプリで2段階認証を行っている方が、スマホの機種を変更される場合、変更前に2段階認証のリセットを済ませておかないと、BXONEヘログインできなくなる可能性があります。特に、BXONEの2段階認証にGoogleの認証アプリを使用している場合は、認証情報を移行する必要があります。これを忘れていると、「BXONEが使えない」 ということになってしまいます。この記事では、「電話番号は変わらずスマホ本体だけ変わる」かつ「BXONEの2段階認証にGoogleアプリを使用している」方専用の、スマホ機種変更する方法をわかりやすく説明します。